momento というサービスを最近見かけました。
世界初のサーバーレスキャッシングサービスと謳っています。
Deno Deploy から使用するキャッシュとして都合よく使えそうなのでこちらの利用をトライしてみます。
上手くいかなかったので、最終的にはNode.jsでトライしています。
WebCrypto API は、暗号化/平文化、署名、などできる API がそろっている。
なので、「ファイルの暗号化ツールができそうだな」とふと思い、トライして挫折して別の方法にたどり着くまでの記録。
先日、Super なんとかって記事を書いたんですが、その最後に書いた「ページの中からトークンを取得して、それを含めてリクエスト。なんてのを試したい~~」をやってみます。
先日 https://deno.land/x を見ていたら、SuperOak というモジュールを見つけた。
名前だけ見た時は、「誰かが oak を魔改造してそういう名前でも付けたか?」と中身を見ると、oak の HTTP アサーションをするモジュールだった。
スーパーバイザー的な意味での super~~であったらしい?
(2022/07/18 19:45追記: この名前の経緯について、Twitterで教えてもらった。 visionmedia/superagentの登場以降、HTTPテストライブラリには super~~ と付けるのが、慣習になっているんだそう。)
というわけで、見つけた super~~ なモジュールを試してみたい。
先日、Deno のコミュニティでログ関連のモジュールのファイル出力に関して質問していた。
質問自体は解決したが、今時はリモートにログ溜める方が一般的かもという話があって、確かにそうだなと感じた。
が、今作ってるものはEC2で動作させてお安く運用したいというのもあり、Fargate使うときみたいにあまり気にせず出力をCloudWatchに吐いてくれる感じにならない。
というわけで、EC2上で動作させたアプリケーションのログをCloudWatchで取得するまでのメモしておきたい。
SQLite をデータベースに使用し、アプリケーションを作ってみたくなった(単純にお安く済みそうだから)。
SQLite は、ネットワーク機能は持っていないので、そこは API サーバーとしてフォローする必要があった。
認証機能として、OAuth 2.0 Client Credentials Grant を実現する簡単なアプリケーションを書いたメモ。
Cloudflare が、2022 年 05 月 09 日から「Welcome to Platform Week」と銘打って大量の発表が続いています。
「Cloudflare を使いこなせるようになる」ことに自分のリソースを傾けたいなぁと強く感じたので、手始めに Cloudflare Workers を触っていきます。