先日の LT 会で ViewComponent の紹介をされていて面白そうだったので、試してみます。
ViewComponent は、React インスパイアの Rails 向けのビューコンポーネント構築のフレームワークだそうな。
単体テストができるのも利点なようです。
最終的に、できたのはこちら。

先日の LT 会で ViewComponent の紹介をされていて面白そうだったので、試してみます。
ViewComponent は、React インスパイアの Rails 向けのビューコンポーネント構築のフレームワークだそうな。
単体テストができるのも利点なようです。
最終的に、できたのはこちら。

「グラフ系のライブラリの使用経験が薄いな」と感じたので、今回は plotly.js を vue.js に組み込んで表示を試みてみます。
引き続き、Deno での DB アクセスを詰めて行きます。
今回は、sql_builder を使ってクエリの組み立てを試します。
先日、Vue.js での自作ストアを作ったので、これを利用して何か作ろうと考えました。
親子の関係もないコンポーネント間でデータの共有なら「メッセージの表示だな」と感じました。
というわけでフラッシュメッセージを作っていきます。
Rails では yaml の定義で言語の変更ができるのですが、「少し込み入ったことをしたいなぁ」と試したので、メモです。
前回は、Dedicated Worker を触ってみましたが、引き続き WebWorker を触っていきます。
今回は、Shared Worker です。
WebWorker について調べる必要が出てきました。
外部のライブラリ(Chrome 関係から出てるので標準ではないけど、デファクトスタンダード?)もあるが、今回は標準 API だけ触っていきます。
先日書いた、記事 Deno でファイルの読み込み base64 文字列化して bundle する で作ったツールを Deno.land/x に公開したので、公開までの履歴を残しておきます。