Amazon EC2 のセキュリティグループの設定にあたって次の要件を解決したいというものがありました。
- Amazon VPC に参加するインスタンスなどからだけ、RDS にアクセスを許可したい。
- 任意の IP だけ、外部アクセスを一時的に許可したい。
これらを実現を試してみました。
Amazon EC2 のセキュリティグループの設定にあたって次の要件を解決したいというものがありました。
これらを実現を試してみました。
先日から、AWS Forgate を試していますが、実際にサービスで使うことを考え始めています。
手始めに本番用とテスト環境と 2 つのデプロイ先に同じソースコードを任意にデプロイできるようにしたいと考えます。
今回は、Github Actions の処理でデプロイ先を切り替えて見ます。
先日は、 Deno を AWS Fargate を使って動かしてみました。
その途上で Github Actions を使いましたが、これでテスト?を実行してる OSS 見かけたことが有ったので試してみます。
Deno の動作環境として、Amazon Linux 2(EC2 環境)で動かすことをしてみました。
今度はサーバーレスコンピューティング試したくなりました。
AWS では、コンテナ向けサーバーレスコンピューティングサービスとして Fargate があるので、これを試します。
Amazon Linux 2 で Nginx を介して Deno で動いているアプリケーションをうごかしてみたので、メモとして残しておきます。
Rails 7 Alpha 1, 2 が公開されたので、今回は、Rails 7 Alpha 2 を動かしてみます。
中でも気になっているのは、importmap なので、こちらをメインで試していきます。
前回、Deno で Vue.js アプリを作れないか試しましたが vue-router を組み込めなかったりと考えていたよりも上手く行きませんでした。
今回は、React アプリの開発ができる Ultra を試してみます。
React 経験ほぼ 0 ですが、試してみます。
前回 自分で作った deno-csrf を使ったアプリを作ってみる でも oak 拡張を作りたいと書いていました。
実際に作ったので、記録していきます。
Deno 用の CSRF トークンの検証モジュールを作ったのが約 1 カ月前。
「アプリで実際に使うことほとんど試していなかったな」と気が付いたので、作ってみます。
簡単に、POST するだけのアプリです。