Deno 1.45 で workspace に対応した。
Fresh でも使えないかと思い、試してみたら相性が良くないようなので暫定対応した。
Deno (Deploy)のログを New Relic に送り込む
Deno Deploy のログ保存期間は、有料版でも1週間。
無料版だと、1日分しか保存されない。
本運用するなら、別の場所へログを吐き出す仕組みは検討しておいた方がよいだろうと感じていました。
調べると New Relic は、デフォルトで30日分のログを保存してくれるようです。
有料プランで延長すれば120日まで延長でき。ライブアーカイブという機能なら7年分まで保存できるようです。
なんにせよ1週間よりは良さそうです。
こちらを試します。
Deno で扱う mdx
先日、ドキュメントサイトを作った時、マークダウンを Fresh の処理の中でレンダリングして使いました。
しかし、スタイルをつけたいがために、生の HTML を書く量が比較的多くなる結果になりました。
この生の HTML を書くのを、mdx を使えばある程度回避できそうです。
Deno で mdx を扱う方法を調べてみました。
Deno で操作する PDF
Deno で PDF を操作する方法を調べたので、まとめる。
Babylon.js メモ
細かいBabylon.jsのメモを個別記事化はちょっと手間だったので、この記事にまとめていく。
Babylon.js Physics V2 Havok でモーターを使う
これまで何度か、Babylon.js 物理エンジンHavokが使用された Physics V2 を試してきたが、できないことがあった。
それは『モーター』。
Physics V1 には、モーターがあったが、Physics V2 にはない。
Babylon.js v7 が公開されても様子が変わらない様子だった。
しかし、正確にはドキュメントにそれがあるように書かれていないということが分かった。
コミュニティに聞いてみたりなどして、状況が分かったので一通りまとめておく。
Fresh x Hono のつなぎ込みとデータの受け渡し
先日、「DenoとHonoでWebAuthnを使ったログインを実装する」というLTを見せていただいた。
Fresh x Hono の組み合わせについて興味を持ったので、自分でも試してみた。
Fresh 用の Bootstrap 5 プラグインを公開
先日、Fresh(Deno) で Bootstrap 5 をプラグインで使うを書いた。
このプラグインの話を、Denoハンズオン&もくもく会:Fresh + KV へ伺ったときにした。
「Freshは、Preact を使っているゆえに、コンポーネントライブラリの選択肢が少なめ」という話の流れで。
Bootstrap 5 をプラグインで導入することはなかったのだけど、比較的印象が良かった(良さそうだった)ので、改めて公開した。
メモがてらまとめ。
